THE MACKSHOW / ザ・マックショウ
昭和77年 (2001年) 結成。ザ・コルツのサイドプロジェクトとしてスタート。大所帯のザ・コルツに対して最小ミニマムの三人編成、昭和レトロとロックンロールのみに的を絞ったイメージ戦略で、瞬く間にロックシーンを席巻。日本ロックンロールを代表する存在となる。3度目の日比谷野音コンサートを成功させた2023年、ベース担当のトミーマックが脱退〜以降公式な活動を休止するも、自他共に認めるマックショウ・フリークであったTHE YELLOW MONKEYのベーシスト・廣瀬-HEESEY-洋一のバックアップで徐々に活動を開始、同氏がベースを担当。昭和101年 (2026年) 満を持して本格的に活動を再開。
